脚下を照顧せよ

何年か前、mixiに「足元を見よ」というタイトルで日記を書いたことがあった。

なぜ書いたのか、最近よく思い出す。

石火の機という言葉に出会った。

思い通りにいかない度に、どうやってもダメな時に、
挫折とか諦めとか恐怖とかあらゆるものに出会っても
いつもここにしかいない
Do!


「突っ走ろう」とメールしたら、「走るな」と返事をくれた彼女。
その場で風を起こせば、走るのと一緒だと。
また一緒に踊ってみたい。
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