美術

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やめていた絵を描くことを始めた。
あと、学校の勉強も。


元々26まで、運動嫌いの私がなぜ躍り出したのか
舞台に興味もなかったのになぜやり始めたのか
アングラの世界も知りもしなかったし、知る接点もなかった

目標にしていた韓国での8月の公演とワークショップがキャンセルになった。
…。

次回は9月かな…。



ピノに抹茶が!!
わ~ぃ。




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Comment

  • 2009/06/18 (Thu) 12:44
    puchipon #ZIvfYZIY - URL
    お返事有難うございました。

    南様からお返事頂けると思ってなかったので感激です。
    改めて、南様のお考え方、共感いたします。

    ところで、私どもの四国地方には「阿波踊り」という安土時代から続く伝統的なダンスがあるのですが、そのコンセプトは「踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊りゃな損!損!」
    です。やっぱり踊りは観客も一緒になって、踊り手と同じ世界感を共有するというのが本来の観せ方なのかなと思ってます。

    今年はもう行けませんが来年以降もし行けたら、南さんと一緒に顔じゅう、体じゅう泥だらけになりたいなあ。そうすると新しい世界が見えるかも。

  • 2009/06/19 (Fri) 17:47
    南 #- - URL
    Re: お返事有難うございました。

    高円寺の阿波踊りを良く観るので、とても身近に感じます。
    そうですね~。カメラ片手に、場所取りして観る、というのでない見方ができると、もっと躍りが広がるのにと思います。

    自然に親しむのは健康にいいので、泥も水もみんなで楽しめたらいいですね。

  • 2009/06/20 (Sat) 12:28
    産経のエイジ #DzTmx7wI - URL
    あ!!! 私も阿波出身ですよ

    puchiponさま

    踊る阿呆に見る阿呆…。いい言葉ですよね。

    新潟でも踊るあっっほうをめざして踊り回りたいですね。

  • 2009/06/22 (Mon) 10:43
    puchipon #ZIvfYZIY - URL
    来年こそは新潟に

    産経のエイジ様

    人間は理性で阿呆になるのを制御しているけど誰しも本当は阿呆になりたいんじゃないでしょうか。

    阿波踊りを踊っている瞬間だけは周りを気にせず思いっきり阿呆になれる。とても開放感があって気持ちいいですよね。

    私はまだ南さんの踊りを見た事がないです。
    ただ、このブログに書かれている南様のお考えというものが大好きで、きっと南様こそが本当の舞踏家であると確信しております。
    私も来年こそは、新潟に踊る阿呆になる為に遠征したいと思います。」

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