遊びが足りない

夏ももうすぐ終わりに向かっている
すでに食べごろのさんま定食が出回っている、今日この頃。

何か足りない
何かを欲している

よく昔の友人や同級生の夢を見る
同じように最近出会ってすぐの人がすぐ出てくる
ありえない夢と現実を行き来する

もうあの頃のようには踊れないし、そうしたって何も満たされないのは分かっているのに
やはり周りがどうあれ、自分自身の問題なの

秋は私にとって春のようなものなので、何かを始めるにはいい機会
まっ白な新たなスタート





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